密接な関係にある他国から

アメリカと日本の社会、文化、日常感覚など、下から目線でつなげてみる。

密接な関係にある他国からの人気ブログ記事

  • 本音と建前、国際社会には通用しない。should not be called sex slaves.

    岸田外相の発言が、1/18日のTIMEにのっている。 慰安婦をsex slavesと呼ぶのは当時の事実と合わない。と主張しているのだが。 Women Forced to Work in Wartime Brothels Were Not Sex Slaves, Japan’s Foreign Mi... 続きをみる

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  • 卵万引きで懲役1年は救済か?

    卵を万引きして懲役一年という判決に疑問視する意見が沸き起こっている。 なん10億円の補助金不正受給も追及されずそのまま。関電の還流3億円、闇の中の招待客基準で3倍にも膨れ上がる、能天気な総理夫妻の桜を見る会。 かたや卵を盗んで実刑。ただここで論じられるべきは、法の不公平ではなく、老後の貧困だろう。... 続きをみる

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  • 安倍政権強行採決一覧表 強行に国を捻じ曲げてきた6年間

    ハンターニュースに安倍政権の行なった強行採決の一覧表が出ていた。 平成29年までは、軍国主義国家への準備法案を、29年30年度は国民生活に手を突っ込んで教化と搾取の体制づくりを行なっている。特区という名の私物化・利権 それに伴う、隠蔽・改ざん 農業漁業の破壊、米軍基地問題は沖縄の抵抗を無視し全国に... 続きをみる

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  • マーリャの贈り物(百万本のバラの原曲)

    韓国ドラマのMy Misterを見ていて、その中の挿入歌が、日本でも人気の”百万本のバラ”だった。しかしその歌い方?が、貧乏な絵描きの健気な恋の歌にしては、重く切ない。あの馬鹿げた日本語の歌詞は本当にオリジナルなのだろうか?この曲は大好きだが、常々歌詞は愚かすぎると思っていた。貧乏な絵描きが恋をし... 続きをみる

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  • ”日米同盟解消”脅しとビジネスのトランプ二刀流

    経済誌で有名なBloombergが、日米安保破棄の考え側近に漏らしていたと、トランプの個人的呟きを報じて日本国内ではちょっとした騒ぎになっている。 もちろん、中東への拠点でもあり、至れり尽くせりの米軍様取扱国である日本から撤退するなどということは、米軍が反発するだろうから、ベービーのわがままですぐ... 続きをみる

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  • 都合が悪くなると共産党攻撃 撤回・謝罪は拒否が党是の維新

    全く論理性のない、幼稚な悪口、差別を堂々と公共のメディアで振りまき、撤回を求められると、この発言をした維新馬場代表は「政治家として信念に持って発言してますから。謝罪や撤回するという気は全くありません」と開き直った。 日本維新の会の馬場代表が共産党について「なくなったらいい政党」などと発言したことに... 続きをみる

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  • プーチンに同情的日本メディアの持ち出した古い話

    YouTubで日本語のニュースを聞き流していていたら 各国首脳が集まる会議で、原爆の映像を流し、戦争を終わらせたとして拍手がわいた時、プーチンだけが十字を切った、というエピソードを披露した。 これ2016年、日本ネットで話題になった、オバマ非道説のエピソードだ。日本のメディアは、何か事が起こると、... 続きをみる

  • 下手な崩し字、恥増し、のたり。

    刑事ドラマで、よく事件の本部が立ち上がると、達筆で**事件対策本部という看板?を立てるが、政府の、稲田氏の内閣人事局看板などに見る、ものすごく下手くそな字をいくら立派な木の板に書いても、返って奇妙さが際立ち、その部署はろくなもんではない感が醸し出される。 どうも、”意識高い系”の河野太郎外相、正統... 続きをみる

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  • 爆死元自衛官、釈然としない遺書報道

    宇都宮の72歳元自衛官爆死報道が釈然としない。遺書内容は末文の「命を絶って償います」を見出しにも使いながら、内容には一切触れずじまい。 爆発物使用という、通常でない自殺方法、爆発は数カ所で起こり、社会的影響も大きな この事件の動機を語っているだろう遺書を、末文のみの報道は釈然としない。 今後の報道... 続きをみる

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  • 軍事VSユーモア ロシアの情報戦に柴犬で対抗「NAFO」の広がり

    アメリカの若者の間で、”芝犬”が人気だ。顔が笑っているみたいでカワイイらしい。 そんな芝犬が、ウクライナVSロシアの情報戦に参戦している。これを仕掛けているのは、”NAFOーNorth Atlantic Fellas Organization”、ロシアとロシアのウクライナ侵略に対して独自のソーシャ... 続きをみる

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  • ウクライナ和解後、国際社会はロシアに対してどう出るか?

    今回のロシアのウクライナ侵略は、本当に理不尽なものだ。プーチンは国際法の事実上の破壊を目論み、国連及び国際社会の無力を証明しようとした。 しかし、ウクライナの抵抗、その抵抗に対する国際社会の支援、これまでに例を見ない経済制裁の激しさを予想していなかったのだろう。 NATO及び英国そして米国が、戦闘... 続きをみる

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  • ホイットニー・アーチストの抗議が勝利、Warren Kanders 氏辞任

    今日ホイットニービエンナーレに行ってきた。、催涙ガス兵器製造会社を経営しているWarren Kanders氏が同美術館及び同展の云為委員会の副会長をしていることに抗議して8人のアーチストが作品の撤去を求めて受け入れられたと聞いていたが、驚いたことにその作品は未だ展示されていた。その上、、会社としを... 続きをみる

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  • オーム死刑囚大量執行で考えさせられる死刑制度

    私は今まで、死刑制度存続・廃止について特に意見をもたずに来た。 もちろん、思想犯・政治犯などに対しては、時の権力よる抹殺のツールになり得る死刑制度。加害者の改心と被害者遺族の感情、中にはあまりにひどすぎる、同情を寄せる余地のない犯行もあり、加害者に直接接する機会のない人間にとっては、死をもって償わ... 続きをみる

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  • オバマ氏は不誠実の嘘つき?なぜならガムを噛んでいたから。

    礼儀を重んじる国日本の人々が聞いたら、それは不快に思うだろう。 日刊ゲンダイはなんとしてもオバマ大統領の,嘘つきの不誠実を暴き,騙されている国民の目を覚まそうと努力に余念がない・ 「14年6月、第2次大戦で米英などの連合国軍が当時のナチス・ドイツを撃破する転機となった『ノルマンディー上陸作戦』を記... 続きをみる

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  • 米海兵隊、ジュゴンによって作戦変更。

    沖縄タイムス:ジュゴンは米軍訓練に影響 国防総省報告書 日米異なる認識 http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=142746&f=i アメリカ人,特にフロリダ人はマナティーというジュゴンの従兄弟をそれは大切にしている。 Dさんの故郷St.Pの町にも... 続きをみる