密接な関係にある他国から

アメリカと日本の社会、文化、日常感覚など、下から目線でつなげてみる。

密接な関係にある他国からの人気ブログ記事

  • 本音と建前、国際社会には通用しない。should not be called sex slaves.

    岸田外相の発言が、1/18日のTIMEにのっている。 慰安婦をsex slavesと呼ぶのは当時の事実と合わない。と主張しているのだが。 Women Forced to Work in Wartime Brothels Were Not Sex Slaves, Japan’s Foreign Mi... 続きをみる

    nice! 2
  • 都合が悪くなると共産党攻撃 撤回・謝罪は拒否が党是の維新

    全く論理性のない、幼稚な悪口、差別を堂々と公共のメディアで振りまき、撤回を求められると、この発言をした維新馬場代表は「政治家として信念に持って発言してますから。謝罪や撤回するという気は全くありません」と開き直った。 日本維新の会の馬場代表が共産党について「なくなったらいい政党」などと発言したことに... 続きをみる

    nice! 2
  • 組織票に拘束力を感じるのは日本だけ 投票は”面従腹背”で

    安倍総理の日本記者クラブでの党首討論を聞いていると、このお方は、ある一部の人間でが投票をコントロールできる、するものだという前提で喋ってるな、と感じだ。 日本で組織に属したこともなく、いわゆる組織票というものが、どれだけ拘束力を持つものなのか、投票する個人にどれだけ心的圧力を及ぼすものなのか、実際... 続きをみる

    nice! 1
  • 余命ブログとその読者の関係

    ときどきのぞいている小気味いいブログ ”simatyan2のブログ”さんが、弁護士大量懲戒請求をめぐる、煽りのブログ主と扇動されて懲戒請求を出し提訴に怯える人との興味深い対話(Twitter?)を載せています。示談金や訴訟金額の妥当性、”正義”という名の戦いのあり方を巡って、法律家や様々な人の間で... 続きをみる

    nice! 1
  • 認可取り下げに導いた籠池氏の元弁護士酒井氏への疑念

    衆議院での民進党枝野氏の質疑において、籠池氏の弁護人酒井康雄氏の不可思議な対応が明らかにされた。籠池氏は、酒井弁護士の助言により認可取り下げを行ったことで、大阪市に賠償請求もできず、また近畿財務局カラン指示と伝えられた10日間くらい身を隠せとのことに従ったが、その間自分や学園への状況、世論批判がど... 続きをみる

    nice! 2
  • TVドキュメンタリー30days−30日間イスラム教徒になる。

    以前にも紹介したアメリカのTVドキュメンタリー30Days、今回は,東ヴァージニア州の32才のクリスチャンの白人青年ディブが30日間イスラム教徒の家族と暮らし,イスラム教徒として過ごすドキュメンタリー。 以前はイスラムはアメリカ人に取って、遠い国の,空飛ぶカーテンの童話の世界だった。ホメイニの台頭... 続きをみる

  • 安倍政権強行採決一覧表 強行に国を捻じ曲げてきた6年間

    ハンターニュースに安倍政権の行なった強行採決の一覧表が出ていた。 平成29年までは、軍国主義国家への準備法案を、29年30年度は国民生活に手を突っ込んで教化と搾取の体制づくりを行なっている。特区という名の私物化・利権 それに伴う、隠蔽・改ざん 農業漁業の破壊、米軍基地問題は沖縄の抵抗を無視し全国に... 続きをみる

    nice! 4
  • 沖縄反基地リーダー“長期拘留”に共謀罪成立後を見る。

    まずゲンダイの記事を読んでほしい。沖縄はもはや国によるやりたい放題で、法治国家の体をなしていない。そしてこの、国の行いは、共謀罪成立後のすべての国民の適用される。 沖縄でトンデモないことが起きている。昨年10月に逮捕された反基地運動のカリスマ的リーダーの勾留が、異例の長期に及んでいるのだ。再逮捕や... 続きをみる

  • パートタイムとフルタイム

    日本で貧困,特に若い女性の貧困が増えていると云う多々記事を目にする。シングルマザーの貧困は当然子供たちに及ぶ。アメリカにもワーキングプアーの問題はある。フルタイム(週30−40時間)働いても,賃金が安く家も買えない人たち。アメリカでは平均的に20代前半独身時代はアパートに住み、早い人は結婚して最初... 続きをみる

  • Barbenheimerにワーナー・ブラザースの日本法人のクレーム

    原爆案件は日本か国際社会に抗議を発する神経質案件。もちろんそういう声を唯一の被爆国として当然の対応で、核兵器廃絶などに強い態度で臨むべきだ。 ただ、これはどうかなぁ〜? 『Barbenheimerーバーベンハイマー』というワードがネットを賑わせている。新作映画、”バービー” と、世界初の原子爆弾を... 続きをみる

    nice! 2
  • 処理水海洋放出の記事がWashington Postに。恥ずかしい国日本

    カナダの森林火災が新たに起こって、またしても黄色い靄が漂っている。しかし今回は東海岸方向に大量に流れているようだ。この夏はこの靄の影響で曇り空、雨も多い涼しい夏だ。 DさんがフロリダのTampa Bay Timsに日本の汚染水海洋放出の記事が出ていると教えてくれた。この元記事はWashington... 続きをみる

    nice! 2
  • 軍事VSユーモア ロシアの情報戦に柴犬で対抗「NAFO」の広がり

    アメリカの若者の間で、”芝犬”が人気だ。顔が笑っているみたいでカワイイらしい。 そんな芝犬が、ウクライナVSロシアの情報戦に参戦している。これを仕掛けているのは、”NAFOーNorth Atlantic Fellas Organization”、ロシアとロシアのウクライナ侵略に対して独自のソーシャ... 続きをみる

    nice! 1
  • PFAS in Japan 外交問題として対処すべきでは?

    2020年あたりから、騒がれていた沖縄、米軍基地から流出のPFAS。 アメリカでも健康環境問題として注目をされている。 EAP(U.S Environmental Protection Agency-米国環境保護庁)のサイト Increasing Our Understanding of the ... 続きをみる

    nice! 1
  • 汚染水海洋放出、IAEA苦しいお墨付きと、日本の超訳スキル

    ブログをアップすると別のブログに上がってしまって、どうしようもなくなっていた。 第二のブログ持つ打ってみたが同じことで、ついにログインパスワードまで使えなくなり、 仕方なく、パスワード変更でお勧めパスワードを設定したら、他のブログへのコネクトが、解除されたように見えるので、試しに記事をアップしてみ... 続きをみる

    nice! 1
  • 便利になる、の先。 マイナカード誰のため。

    マイナ保健証の不具合で、当の医療関係者が悲鳴を挙げている。患者もしかり。情報弱者・高齢者・障害者・外国人 できないのが悪い自己責任?日本は誰のための便利を目指しているのか? 日本を離れるほど、日本社会の言語についてゆけなくなる。ベースは英語でも、意味が全然違う。それも自己責任か。日本に戻る気はない... 続きをみる

  • 横須賀市長、謝罪してもわかっていないポイントが男性の認識の問題点。

    だいぶ叩かれている、物分かりのいいつもりの男性優位社会中心に居座るおっさん為政者。 謝罪を行ったようだが、何が悪かったんだ、理解力のない女ども、結局、DNA/ミトコンドリア?レベルの情念ヒステリーなんだよな!!的な心のうちがダダ漏れしている。 神奈川県横須賀市の上地克明市長(69)が市議会で、男女... 続きをみる

  • 汚染水排出の後ろ盾を買う?外務省

    日本での汚染土バラマキや汚染水海洋放出について、興味を持って情報を集める中で、このは真に行き当たった。韓国のネット配信の市民メディアのようだ。 このメディアがどういうメディアなのか、よくわからなかったので、 권력감시 < 탐사보도 < 기사목록 - 시민언론 더탐사 ⇽ WEBにアクセスして、いく... 続きをみる

    nice! 3
  • マーリャの贈り物(百万本のバラの原曲)

    韓国ドラマのMy Misterを見ていて、その中の挿入歌が、日本でも人気の”百万本のバラ”だった。しかしその歌い方?が、貧乏な絵描きの健気な恋の歌にしては、重く切ない。あの馬鹿げた日本語の歌詞は本当にオリジナルなのだろうか?この曲は大好きだが、常々歌詞は愚かすぎると思っていた。貧乏な絵描きが恋をし... 続きをみる

    nice! 2
  • せやろがいさんも反省しきり。CLPにはこの問題で討論を配信して欲しかった。

    せやろがいさんの動画を初めて見たのは、DさんがYouTubで見付けて、彼は何をしているの?と動画を持ってきたのが始まり。”せやろがいおじさん”というのは聞いたことがあったけど、”クシャおじさん(覚えてる人いる?)”のような存在かと思っていた。 政治批判のコメディアンとして村本大輔さん、ナイフのよう... 続きをみる

    nice! 1
  • 今”いだてん”を見てみる。五輪ってなんだ?

    NHK大河ドラマ史上最低の視聴率だと評判の高かった”いだてん” 英字幕が手に入ったので(前半のみだが)Dさんと一緒に見ている。さいきんDさんは宮藤官九郎のドラマがお気に入りなので、では史上最低の視聴率の”いだてんを見てみる。 オリンピック中止、日本政府・東京都・JOCそして、IOCの傲慢強引が幅を... 続きをみる

    nice! 3
  • 急げや急げワクチン接種、混乱すればとても危険。

    全てオリンピックのため、賑やかしPV要員、ボランティア、消防士、医療従事者(IOCが連れてくると豪語した医療従事者はその後どうなったのか?日本で医療行為を行うライセンスを持っているものはほとんどいない) 65歳以上接種の枠組みを壊して、もう全部打てるとこから打て、という政府方針変更。これで接種が飛... 続きをみる

    nice! 3
  • 懲りない口害おじさん二階俊博に見る自民党のピントのずれた傲慢

    子供が、落書きしなかったでしょ、褒めて、とか、宿題半分やったよ、褒めて、なんて、いうのは可愛い者だが、いい年をした政治キャリアの長い人物がこの発言。 自民党の菅原一秀前経済産業相が選挙区内の行事の際、現金を配布した疑惑で議員辞職願を提出したことに関連し、二階俊博幹事長は1日の記者会見で「随分、政治... 続きをみる

    nice! 4
  • 尾美さんの発言って科学的?+枝野さんもっと怒りを。

    今までも、政府に気を使って遠慮がちに専門家の意見を述べてきた感のある(新型コロナウイルス感染症対策分科会会長)尾美さん。 流石にこの時期の五輪開催容認には一言言わなくてはならないと発言されてようだ。 政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長は2日の衆院厚生労働委員会で、東京五輪・パラリ... 続きをみる

    nice! 3
  • 怒るとこ違うでしょう。選手村酒持ち込みについて

    オリンピックは中止すべきだと思うが、来日選手の扱いが日本国民に比べて、不公平だとの怒りは、すぎると愚かしい。 政府の東京五輪・パラリンピック推進本部事務局は31日、野党が国会内で開いた会合で、東京五輪・パラリンピック選手村に、選手が酒を持ち込むことは可能だと説明した。選手村を運用する大会組織委員会... 続きをみる

    nice! 2
  • 今更なんだろうけど、国会土産のセンスがキモい

    菅新総理誕生で、なんだか似顔絵入りパンケーキ(どらやき?)がComing Soon、とか。 なんで、おっさんの顔つきスイーツをありがたがるのか、と思いきや、これ近年の戦略?  個人の似顔絵を冠さない手帳、国会チョコとかクッキーとは長くあるようだが(なんか恩賜品みたいな)、似顔絵は、総理湯のみ(寿司... 続きをみる

    nice! 5
  • オバマ氏が強い言葉で警告。分断混乱の人々に言葉を伝える。

    国のリーダーが先頭に立って分断を煽り、暴力で人々の表現の自由を制圧しようとしている。この状況は、アメリカ南北戦争以来人々が考え、前向きに取り組み続けてきた方向性を覆すものだ。憲法を”つまびらかに”どころか一切読んでいない可能性の高いトランプ大統領。大統領職をワンマン社長くらいにしか理解していない彼... 続きをみる

    nice! 2
  • 飲食2時間以上はダメ、という根拠は?

    日本も第二波?というか、感染が急に拡大してしまっている。感染拡大推進キャンペーンのうねりに乗って、とんでもない状況になってしまうのではないかと心配している。 日本人は重症化が少ない、感染者数が少ない、と言われ(安倍総理が日本モデルとか自画自賛で言ってるだけだが)DNAレベルで抗体があるとか無いとか... 続きをみる

    nice! 3
  • 道徳教育こんにちは、押し付け道徳さようならー前川喜平とクレージーキャッツ

    前川喜平氏の講演。歴史的に天皇神格化をもとにする国家主義・全体主義・家長制度 の成り立ち。国体思想の植え付け。そしてなぜそれを必要とする人々がいるのか?安倍政権下で行われ、着々と現実化してゆく、戦前的国民教化。道徳教科化の裏で行われた、文科省時代の前川氏の面従腹背の攻防など。本当に日本は恐ろしい方... 続きをみる

    nice! 2
  • 下手な崩し字、恥増し、のたり。

    刑事ドラマで、よく事件の本部が立ち上がると、達筆で**事件対策本部という看板?を立てるが、政府の、稲田氏の内閣人事局看板などに見る、ものすごく下手くそな字をいくら立派な木の板に書いても、返って奇妙さが際立ち、その部署はろくなもんではない感が醸し出される。 どうも、”意識高い系”の河野太郎外相、正統... 続きをみる

    nice! 1
  • 蓮舫・野田辞任 またも混迷の民進党 党内保守派諸君、保守票離れより、反安倍票取りはぐれの方が大きいのでは?

    下がり支持率と加計隠しちゃぶ台返しで破れかぶれの解散総選挙もささやかれ始める中、野党共闘の安定化と躍進が必要な時だ。しかし、またしても民進党ががたついている。 蓮舫代表の二重国籍問題は、もともとそれが民進党の敗因でも、不人気の原因でもなかったし、記者会見の蓮舫氏の態度は好感度を上げた。 どちらかと... 続きをみる

    nice! 2
  • 雑記:寿司とおはぎと蕁麻疹

    子供の頃から,何かあると蕁麻疹が出る。食物アレルギーと云うより,ストレスと疲労+食い合わせで出て来るようだ。今回の原因ははっきりしている。お寿司だ。 夫Dさんの妹さん夫婦にディナーに誘われ、寿司レストランへ。彼らは大変な寿司好きで、かつて住んでいたメンフィスに,とてもよい寿司屋さんがあって,ハマっ... 続きをみる

    nice! 2